劇場ガイド

大阪府の劇場を、規模から探す

大阪の劇場・ホールを、規模ごとに整理しました。2,700席のフェスティバルホールから小劇場まで、公演を打つ側にも観に行く側にも使える一覧です。

14 掲載施設
8 劇場・ホール
13 市区町村
6 客席数がわかる施設

規模から探す

動員の見込みに対して席数が過大でないか。会場選びで最初に効く軸です

100〜299席

1件

小劇場の主戦場。多くの劇団がここから始める

ABCホール 296席

700〜1499席

3件

商業公演・ミュージカルの中核。集客計画が必須

新歌舞伎座 1,425席(1階735・2階357+特別席19・3階314)
森ノ宮ピロティホール 1,043席
サンケイホールブリーゼ 912席(1階562・2階306・バルコニー44)

1500席〜

2件

大規模ホール。予約の競争が激しく長い準備期間が要る

フェスティバルホール 2,700席
オリックス劇場 2,400席(1階1,255・2階383・3階762/オケピ使用時2,356席)

※ このほかに客席数が未登録の劇場・ホールが 2件あります。 劇場関係者の方で掲載情報の追加・修正をご希望の場合はこちらのフォームまたはお問い合わせよりお知らせください。

大阪府で会場を選ぶということ

大阪は、関西の舞台公演の中心地です。収容規模の幅が広く、フェスティバルホール(2,700席)や森ノ宮ピロティホール、サンケイホールブリーゼといった大規模ホールから、小劇場やスタジオまで揃っています。 東京と比べたときの大阪の特徴は、会場が特定の街に極端に密集していないことです。東京の下北沢のように「小劇場が徒歩圏に集中する街」に相当するエリアは無く、梅田・中之島・森ノ宮・新町・阿倍野といった地区に分散しています。会場を選ぶ際は、街の性格よりも規模とアクセスで絞り込むほうが実際的です。 関西で公演を打つ団体にとって、大阪は動員の読みやすい土地でもあります。京都・神戸からの移動が現実的な距離にあり、広域から観客を集めやすいためです。 なお当サイトの大阪の掲載件数は、東京に比べてまだ少ない状態です。順次追加しています。劇場関係者の方で掲載をご希望の場合はお問い合わせください。

市区町村から探す

掲載件数の多い順。かっこ内は劇場・ホールの数

大阪市北区 2(2)
大阪市西区 1(1)
大阪市浪速区湊町 1(0)
大阪市阿倍野区阿倍野 1(0)
大阪市福島区 1(1)
大阪市天王寺区 1(1)
大阪市天王寺区逢阪 1(1)
大阪市港区波除 1(0)
大阪市中央区森ノ宮中央 1(1)
大阪市住之江区 1(1)
大阪市阿倍野区阿倍野筋 1(0)
大阪市北区南扇町 1(0)
東大阪市 1(0)
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